教育研修パートナー制度の概要

 iCDのタスクやスキルのレベルを向上させるための教育教材や教育サービスはiCDを普及させるために重要なものです。
 教育研修パートナー認証とは、教育教材や教育サービスを提供していただく団体・企業様を認定し、さらなるiCDの普及を促進する制度です。

Partner(パートナー)

レベル説明メンバーの基準に加え、iCD協会の会員として協会の活動を支えてくださり、iCDに関する普及・活用促進に貢献が認められる団体様または企業様
・iCDアドバイザを1名以上擁すること
・iCDタスク、スキル連係情報を提供できること
・iCD普及、活用促進に資するコラボレーションを行うこと(教育研修連係研究部会への参画)
認証基準メンバーの基準に加え、・iCD協会の会員であること
・iCD普及促進活動にご協力いただけること(委員会、研究部会へのご参画等)
メリットメンバーの基準に加え、
・iCD協会と連携しての教育教材等の販促活動等
・iCDユーザー会へのオブザーブ参加や共同研究会の実施等のプロモーション活動が可能
・コンサルティング事業との連携    等
認証料無料
認証番号 会社名ホームページ
00101株式会社富士通ラーニングメディアhttps://www.knowledgewing.com/kw/
00102株式会社アイ・ラーニングhttp://www.i-learning.jp
00103株式会社インフォテック・サーブ http://www.infotech-s.co.jp
00104株式会社ウチダ人材開発センタhttp://www.uhd.co.jp
00105株式会社エンベックスエデュケーションhttps:///www.embex-edu.com/
00106NECマネジメントパートナー株式会社 http://www.neclearning.jp/
00107株式会社NTTデータユニバーシティhttp://www.nttdata-univ.co.jp
00108トレノケート株式会社http://www.trainocate.co.jp
00109株式会社ネクストエデュケーションシンクhttps://www.nextet.net
00111芝大門塾https://www.toshiba-hrd.co.jp/index.htm

Member(メンバー)

レベル説明iCDに対する理解があり、iCD協会の趣旨に賛同しており、
iCDのタスクやスキルレベルを向上させるための教育教材やサービスを提供している団体様または企業様
認証基準・iCD協会が認定するiCDアドバイザーを1名以上擁すること
・iCDタスク/スキルとの貴社サービス連携情報を提供できること
・iCDタスク、スキル連係情報を提供できること
メリット・iCD教育研修パートナーとしてiCD協会ホームページ等でご紹介
・iCD活用システムやiCDポータルサイトにて、iCDタスク/スキルとの連携情報を掲載
・自社教育教材やサービスへのロゴ等を用いた準拠表示が可能
認証料年間50,000円(税別)

認証に関するご相談、ご質問等は以下よりお問い合わせください。

(お問合せフォームが別ウィンドーで開きます)