【3/19 ハイブリッド開催】 第35回 オフ会『 iCD3.0 共通能力 勉強会 ー職種共通コアスキル定義での活用を考えるー 』
申込受付開始しました! 2024年3月にiCD3.0のタスクディクショナリが提供され、早一年が過ぎようとしています。今回のオフ会では、iCD3.0をどのように活用していくことができるのか、iCDコンサルタントからみた構想をご紹介するとともに、職種共通、全社共通の物差しとなるコアスキルを検討する際に共通能力の定義を活用できないかをテーマに意見交換を実施したいと思います。 iCD3.0の全体概要、共通能力の定義を学び、自社内での活用について、参加者同士で話してみませんか?iCD3.0に興味がある、これを機に勉強してみたい人など、これまでの経験を問わずに参加いただける内容になっていますので、お気軽にご参加ください。
【3/10開催】新セミナー!ワークショップ型 次世代組織アセスメント(レポート付き)
申込受付開始しました! 新しいセミナー「ワークショップ型 次世代組織アセスメント(レポート付き)」が2025年3月10日に開催されます。 このセミナーでは、①〜③の一連の流れでアセスメントおよびレポーティングします。①ワークショップ(3月10日) 組織として目指す姿や現状をワークショップを通じて可視化します。②アセスメント(ワークショップ後、2週間の期間内で実施) 可視化した内容をもとに組織チームメンバーが詳細のアセスメントを実施し、より詳細な組織の状況を見ることができます。③レポーティング(アセスメント実施後2週間で報告) 診断結果をレポートで視覚化し、強みだけでなく、見過ごされがちな弱点も浮き彫りにし、具体的な改善点と行動計画を報告いたします。 詳しくは、以下のiCDセミナーページをご覧ください。
JAISAスマートアグリシンポジウム in 東京2025のご案内
この度、日本農業情報システム協会(以下、JAISA)は、2025年2月4日(火) に「スマートアグリシンポジウム in 東京 2025」を開催いたします。iCD協会会員 有限会社トップリバー 嶋崎会長 登壇!! 開催趣旨 新たな食料・農業・農村基本法において、スマート農業技術などの活用による農業の生産性向上が盛り込まれ、その推進を行うためのスマート農業技術活用促進法が2024年10月1日から施行された。こうしたスマート農業には、ロボティクスによる省力化はもちろんのこと、DXによる農業のデータ化と、そのデータを活用した生産性の向上も重要な効果としてあげることが出来る。今回は、特にデータ活用による生産性向上にフォーカスし、スマート農業技術のメリットを発信することで、データやICTを用いた人材育成、経営力強化を通じて農業が抱える課題の解決に貢献する。 下記の通り開催いたしますので、皆様のご来場をお待ちしております。
